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おまえはもう

死んでいるんだと思うけれど、千切れた蜥蜴の尻尾のように自覚なくのたうっているように見えるんだろう、あちらから見れば。

こんなやり方がまかり通るなんて今でも信じられない。でもこれが資本主義の現実なんだろう。大きな力と戦う気はない。奴らに裁きを、とも思わない。けれど報告はするつもり。時代の覚え書き、くさび?

はてさて、いつまで私という線香花火が花をつけていられるか。