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ラサ、ダライ・ラマ、ブラピとか

ラサで僧侶のデモが切っ掛けで暴動が起こっているとか、収まったとか。報道は既に加工された情報だから、本当のところはどうなのか私は分からない。でも心情的にはどうしてもラサの人々が迫害されているとか制圧されたとかそういう風に見たくなる。
ラサといえばブラピ。セブンイヤーズインチベットだ。ハリウッドはチベットの味方なんだろうか。それはつまりアメリカはチャイナからチベットを離脱させたいんだろうか。ダライラマの神様はどうなさりたいのだろうか。
チベットって不毛の地だと思うのだけど、中国が脅威に感じているのはその信仰なんだろうか。信心って不滅だもんな。
この時期にこんなことが起こってても、北京でオリンピックは予定通りあるのかしら。
日本とはサイズが違いすぎる国だものなあ。あるんだろうなあ。理解できない感覚だなあ。

Seven Years in Tibet

Seven Years in Tibet