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北京ヴァイオリン

泣かないだろうと思っていたのに、話が進むにつれて引き込まれる。音楽も、オーケストラも本格的。チャイコフスキーが好きになりそう。こんな話ってあるんでしょうか、御伽噺ですがいい話だった。監督名をみたらチェン・カイコーだった。

北京ヴァイオリン」は「再見」のオマケに付いた同時上映だったけれど、これではどちらがオマケなんだか。「再見」はもう見なくていいです。