新規投稿のとき、ツイートでお知らせいたします。



うっとり×ツイッター×紙の本+英語

人気のインフルエンサーが「平和な気持ちになる」というようなことをツイートしていたので読んでみた。 よかった。

オーディブルがお年玉

なんだかおばあちゃんの昔話集みたいなラインアップになってしまった。でも心からおすすめ。

クリスマスの週末に読む

「買ってよかった2021」。2021っていうより私的クリスマスの定番です。失礼いたしました。

人それぞれの送り方

モノも心もどんな準備をしたところで恐らくその時が来たならただ呆然としてしまうような気がしている。

そうだ、お買い物しよう!

それでは楽しいお買い物を。

オミクロン見参

ワクチンは打たない派という自分で作ったくびきにしがみつかなくてもいい。その時の状況でもっと自由に決めていいということの身軽さを知った。

「あ」はアップルの「あ」

日本人がおはぎを食べたくなる季節に、アメリカ人はアップルソースを作る

のだめちゃん

心のすみっこに小さいのだめちゃんが居て欲しい。

春の朝

春を謳う ロマンチックの向こう側 そらんじる喜び 春を謳う うらうらと日差しが春。 マスク、眼鏡、綿手袋。花粉とCOVID-19の恐怖を押しやってスーパーへ買い出しに行けば、品出しの店員達がせわしなく空になった棚を点検しては埋めて回る。私はようやくオー…

TOEIC VS. 老人力

お題「これって私だけ?」 人生100年とか、もうほんと勘弁して欲しい。一億総活躍とか、一生涯現役とかも、もうお腹いっぱいです。いっぱいなんだけど、老体にむち打ってTOEICを受けてみた。世間一般の企業では、英検一級よりTOEICのスコアを重視するそうで…

私の猫たち許してほしい

佐野洋子さんの絵が好きだ。ざっくりがっつり迫ってくる彼女の絵のような彼女の文章も好きだ。彼女のエッセイに出てくる人々がかっこよくて好きだ。

国立西洋美術館

松方コレクション、すごい。なにがすごいって、これだけの絵画・彫刻をがしがし買い集めた男ひとりのエネルギーがすごい。むちゃくちゃでんがな。

シミュラクラ

あなたをつくります (創元SF文庫)作者:フィリップ・K. ディックメディア: 文庫シミュラクラは私にとても似ている。機械的に日々の仕事をこなし、生みもせず、育てもせず、ただ不具合で機能しなくなる日がくるまでひたすらに不毛な毎日を繰り返す。ブレードラ…

新年の抱負

[misc]鬼が笑うのか、一年の計は元旦なのか 1月も半分過ぎたところで、年末から溜まった下書きを整理してみた。 平成22年の計はすでに多少ブレ気味だ。でもまあいいや、というゆるい姿勢で行こうっと。 物は少なく持つ 身辺は単純明快に 一日一エントリー、…

映画の連休、本買って帰る

レディスデーなので、映画三昧で連休を〆ることにした。 といっても、体力的にも時間制限的にも2本が限度。先ずはシャネル。 ココ・アヴァン・シャネル 1000円でほどほどか。オドレィ・トトゥが美女ではないせいか、ごつごつした顔が全篇に亘って気になる。…

本屋さんラブ

時々立ち寄る本屋さんのお勧めコーナーのセンスが楽しい。行く度に必ず何かしら買ってしまう。哲学個人授業-<殺し文句>から入る哲学入門 (木星叢書)作者:鷲田清一,永江朗発売日: 2008/01/26メディア: 単行本(ソフトカバー)

ラサ、ダライ・ラマ、ブラピとか

ラサで僧侶のデモが切っ掛けで暴動が起こっているとか、収まったとか。報道は既に加工された情報だから、本当のところはどうなのか私は分からない。でも心情的にはどうしてもラサの人々が迫害されているとか制圧されたとかそういう風に見たくなる。 ラサとい…

逆算で行こう

久々に読み直し。ムラカミは嫌いなはずだったのに、何故か目が吸いつけられるように離れない。なんでだ?ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 (新潮文庫)作者:村上 春樹出版社/メーカー: 新潮社発売日: 1997/09/30メディア: 文庫昨日、お見合い話を…

メルヒェン

クリスマスに向けて読んでる本。メルヒェン (新潮文庫)作者: ヘッセ,高橋健二出版社/メーカー: 新潮社発売日: 1973/07/03メディア: 文庫 クリック: 8回この商品を含むブログ (20件) を見る仕事は休みたい。休めない、体の具合が悪いのをずっと我慢している。…

課題図書

夏休みといえば課題図書。 他愛ないといえばそうだけど、拳骨煎餅ばっかりじゃなくて、たまにはプリンも食べたいじゃない。大丈夫!うまくいくから―感謝がすべてを解決する (幻冬舎文庫)作者: 浅見帆帆子出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2006/08/01メディア: …

もっと賢明な人になるために

こんなハンパな大人になる前に出会いたかったです、内田先生。子どもは判ってくれない (文春文庫)作者:内田 樹発売日: 2006/06/09メディア: 文庫

きょうの猫村さん

吉田戦車にも通じるこの手ごたえ。 ああ、ほんとはミスティック・リバーとかショーン・ペンとかについて書きとめようと思っているのに。 もう眠いからエイガの話は復今度。

本当はちがうんだ日記

いつか王子様が、の「いつか」なんてもうとっくに過ぎてるんだよ!

まだまだ

ああ、私は物を知らんなぁ、

13歳のハローワーク

13歳のハローワーク作者: 村上龍出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2003/12/02メディア: 大型本購入: 16人 クリック: 566回この商品を含むブログ (240件) を見る今更読んでみましたが、ムラカミの職業観がまともなので感心してみたり。

ハウルの動く城

、、、キムタクってかっこいい?と思えてきました。あれれ? 原作本を買っておいたのを映画の後で読み始めました。まだ、はじめのところしか読んでないけれど、これであのアニメのイメージを創ったっていうのは凄いクリエイティビティだと思います。冬休みの…

北斎先生

で、郵便局へ行った帰り道、久々にABC本店へ行ってぐるぐる回った。目がかすむほど立ち読みしまわって楽しゅうございました。美術コーナーにて、すんばらしく美しい若冲先生の鶏図と、圧倒的な筆力の北斎先生の猛禽の図をじっくり堪能。ひたすら感心。来年が…

ダヴィンチ・コード読了

読了したのは随分前。読み終わってしまうと、もう読み直す気が起きない。損したのかもしれない。頁をめくるごとに謎解きに次ぐ謎解きで、ドキドキするどころか苛々が募り、ついつい10頁くらい先をめくってみたりして、ずっとずっとイライラしっぱなし。そ…